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平成での最終取引日

 本日は平成の最終取引日。
 平成は日銀の金融政策引き締めによるバブル崩壊から始まり、平成の最後は日銀の金融緩和継続で終わりました。
 平成の序盤は小学生だった私も今や40代に。。。
 私の世代は、日本の高度経済成長→バブルが終わり、また、就職活動も超氷河期で、日本の復活を見ることも、また信じることもできない世代だったように感じます。
 令和時代には、少子高齢化社会が加速し、私も高齢者になるものと思います。。。
 というと暗い感じになりますが。。。

 令和元年から10年、20年間は私の人生にとって重要な?10~20年になるものと思います。
 悔いのない、充実した日々になるよう精進していかねば。。。

 平成の時代を懐かしみながら、令和の夜明け、日本の復活を祈願して~

 明日からリフレッシュ??のために、家族サービス??のために、バリ島に行って令和の作戦を練ってきます。。。
 ではよいGWを!!
 


 


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コメント

 
かきゆうさん、こんばんわ。
ラクオリアはアラタナのネタで平成の最後、少し盛り上がってますね。
令和での大成長期待してます。

私もかきゆうさんと同い年でいわゆる超氷河期世代。平成も激動でしたがGWはゆっくり休んで新たな気持ちで令和を迎えましょう。同じ世代として応援してます。よろしくお願いします。
たあこさん、同じ年なのですね~
今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m
ラクオリアは、エランコの買収でエンタイスの売上拡大に期待してます。
また、テゴの韓国売上も絶好調なので、日米の導出交渉も加速すると期待してます。
上記は私のコメントでした。
名前を入れ忘れましたm(__)m
はじめまして!昨年からブログ拝見させて頂いていました!ラクオリアに期待している者です^_^気がついたらかなりの割合の資産がラクオリアに。。笑
たまたまですが26日から28日まで私もバリでした。もう帰ってきてしまいましたが、偶然で嬉しかったのでコメントしました!バリ楽しんでください^_^
現地の蚊がかなりタフですので、刺されないように気をつけてください。私は部屋の中の蚊に寝ている間にたくさん献血してしまいました。。
みくみくさん、コメントありがとうございますm(__)m
バリ島にいたのですね~
私はウブドにいて、明日から海側に移動します。虫よけスプレーをガンガンかけて、ガードしてます。
バリ島は物価が安く、千円あれば豪華な食事ができて嬉しいです。
私はヌサドゥアにおりました^_^初めてのバリでしかもお一人様だったので、土地勘も無くて冒険しきれませんでしたが、楽しかったです!とくに食事は安くて美味しいかったです!辛いのが好きなのもあるかもしれないですが。。
今度はカミさんと子供も連れて行こうと思います!蚊の対策万全との事、安心しました^_^良い旅を!
みくみくさん、私もバリ島は初めてです。ネットで情報検索して、Googleマップ見ながら、移動してます~笑
妻が何回か来ているので、妻任せです。
今日は、ウブドから、みくみくさんがいらっしゃった、ヌサドゥアにいきます(❗️❗️)。
辛い料理や香辛料が好きなので、料理も安くて感動してます。
次は奥さまとお子さんと楽しんでくださいませ~
良いゴールデンウィークをお過ごしくださいませm(__)m
NHKで間葉系幹細胞の番組をやってます。時価総額を考えるとGTSは、バイオ銘柄の中でも、大化けの筆頭でしょうね!
14日の1Qに向けてか、またわらわらと空売りが増やしてますね。エンタイスが売り上げを倍速している中でネコ用も時間の問題、そしてテゴも地域拡大が狙われ、さらに近々ジプの結果もある。この中での空売りですが、この数値は正確なものなのでしょうか?売りを思わせるための、仕掛けなのでしょうか、かきゆうさんの見解お教えてもらえませんか。
空売りは、米中関税合戦による地合い悪化を読んでしているのか、それとも、悪材料を予想して仕込んでいるのか、正直分かりません。
目先の決算よりも、ジプラシドンの治験の成否が短期的な株価の動向を左右するように思います。
その意味において、私は明治HDの決算短信及び説明会資料に注目しております。
明治の決算はいつですか?
自分で調べろ
明治HDの決算は5月13日の予定です。
流石かきゆうさんですね。無名の容量の小さい奴とは違いますね。私もあの後調べました。明日ですよね。何かと進展があれば良いのですが。
今年は、かきゆうさん。
久しぶりにコメントさせて頂きます、みしあぱです。
今回は、決算があったGTSについてご意見を頂戴出来ればと思いコメントしました。
補足資料で黒字化は2025年との会社予測ですが、私はやや保守的との印象を持ちました。谷社長は2021年以降年1品の上市を見込んでいたので2023年には上市品のロイと何かしらの一時金で黒字化期待と踏んでいました。黒字化の時期に関してかきゆうさんはどうお考えでしょうか?
また、資金調達ですがもう一回くらい増資ありそうですね。
長期的にはおもしろい会社だと思いますが、いかんせん時間軸が長く感じます…。上の黒字化の話と被りますが、かきゆうさんはどの位の時間軸でGTSに投資をしているのかご教示頂ければ幸いです。
トランプ劇場で令和相場はマイナススタートとなっていますが、今年はラクの飛躍を是非皆さまと一緒にお祝いできればと楽しみにしています。
”今晩は”が”今年は”になっていました。
大変失礼いたしました(*_*)
かきゆうさんから、大株主として、二人の谷さんに何か言いたい事は有りませんか?情け無い株価です。
GTSは、おそらく黒字は2025年頃になると思います(私の当初の予定では2022年頃を考えていたので、がっかりました)。

眼科BSの米進出に期待していたのに、同BSの米国進出に時間がかかりそうなため、少しポジションを減らしました。

両社の谷社長に言いたいことは特にないです。
ラクオリアに関しては、来年の総会までにパイプラインの導出ができるのかどうかで社長を評価したいと思っています(テゴに関しては追い風ふきまくりなので、日米欧の一部地域だけでも導出してもらわないと・・・)。
ご回答ありがとうございます。

今日のGTS株価下落は地合と皆様の失望売りもあったのですね…。やはり後5年以上待たされるのはキツいですね。

ラクは米中貿易戦争拡大の中での決算。何か良いIRが出ればとは思いますが、正直無いでしょうね、多分。
( ̄▽ ̄;)
GTSの質疑応答IRを読まれましたか?動画には無かった内容が、結構有り、こちらの方が興味深かったです。GTSの谷さんは、少しポイントがずれているのでは?
読みました。
決算の動画よりも、質疑応答の方が内容が充実していました!!
GTSは、この辺で何とかしないと底抜けします。
どうやら、GTSの谷さんは、マーケットという物を知らないようですね。
かきゆうさん、2022に中国テゴ含めその他もろもろの利益を合算すると年100億円になる企業になってると思うのですが、これに関しては甘すぎですか?
中国上市からピークセールスまでいくのに数年かかるので、年間100億にはもう少し時間がかかると思っています。

年間100億の利益が出れば、時価総額5000億を超えているでしょうね~
夢のある銘柄です。
ですね~。とりあえずは2020のビットコインが上がるであろう時に日本市場がどのように推移するのか、それ合わせてラクオリアもどういう動きが見込めるのか、楽しみですね。
ずっと以前、かきゆうさまが買った日本一ソフトですが、msワラントによる増資を発表しました。

かきゆうさまはもう持っていないとは思いますが、どうお考えになるか、何卒、お教え頂けませんか?

私はかきゆうさまの記事で日本一ソフトを知り、興味があるので持ち続けていたところのmsワラントで、どうなるのか不安しかありません。

勝手なお願いとは存じますが、ご意見を伺いたいです。
お願いします。
日本一Sは現在保有していませんので、あまり詳しいことは言えないです。
ただ、希薄化率は7%強程度なので、そこまで心配する必要はないようにも思います。
肝心なのは、増資で得る資金で成長できるかどうかに思います。
日本一Sの場合には、海外にも強いコンテンツをもっているので、個人的には応援したい会社であります。
日本一ソフトのmsワラント について、質問させていただいた者です。
お忙しい中、返信してくださって、本当にありがとうございました。

たしかに、約7パーセントはたいしたことではないですね。バイオ株で、もっとすごい希薄化もありますし。
ただ、空売り等での大幅な下落などはちゃんと覚悟しておこうと思いました。

ありがとうございました。
これからも、記事を読ませていただきます。
GTSは、今導出IRを出したところで、ワラントが有る限り行って来いになるでしょうね。社長退任を願いたい‼︎
かきゆうさんは、GTSの谷さんに不信感は有りませんか?私の中では、あの様な説明会しか出来ないようではアウトなのですが?
GTSの谷社長には不信感はないですが(BS事業の先行きを考えると方向性としては、小児疾患・再生医療に力を入れるのは間違っていないように思います。ただ、それが実現できるかどうかがでしょうね・・・)、黒字達成はのびそうですね。。。
先日の説明会をきいてポジションは減らしました・・・
かきゆうさんは今メドレックスを買っているとのことですが、メドレックスの上場廃止リスクについてはどのようにお考えでしょうか。やはり可能性はかなり低いというお考えでしょうか。
武田、第一三共もあるので、上場廃止の可能性は低いと思って投資していますが、こればかりは分かりません。。。
インパクトHDの名前が出てきて
びっくりしました。
僕はラクオリアから乗り換えてましたので。
インドは中流層が4億人もいることと、
出資比率がほぼ50%あること、
もちろんコンビニ経営のノウハウがあること等、大相場になるとおもいます。
いいシナリオなら20000円は超えてくるとおもいます。
まぁ、ラクオリアもいいシナリオならもっと上がっていたはずですけどね。

かきゆうさん、バイオにこだわらなければ もっと資産増やしていただろうなぁと思います。
私は身体が弱いということもあり、バイオに思い入れが強すぎるのでしょうね・・・
年をとって、病気もし、色々人生を考えるようになってから、単純に資産の増減だけを目標にしなくなったのが大きいと自認しています(その意味でも、プロではなく、アマの投資家なのだと思います。)。。。
私がかきゆうさんのファンになったのは、そういうところです。私の病は治療法がないので、日々の生活に気をつけるしかありません。ラクオリアには妙に親しみを感じるので、これからも応援し続けます。
ahさん、ありがとうございますm(__)m
どの病気であれ、何らかの原因がある以上、必ず治療法があります。一日でも早く治療法が見つかることを期待してます。
ラクオリアは社員の方が真面目なので、私も応援したくなります。
かきゆうさん、ラの行使出ましたね。ですがまだ11%と少ないです。みなさん少しビビってるように感じますが、大和としても出来る事なら株券も安く欲しい訳ですし、残りの90%をどこで行使するかだと思うのは、考え甘すぎでしょうか?

行使平均をしてラクオリアの希望金額であればいい訳ですよね?
もちろん、そうですね。
まだ1割の行使しかしていませんので。
ただ、私は、2000円以上で行使し、10億円を調達してほしいと思っています。
こんばんわ。
今回の予約券行使でラクオリアを非難している人が多いですけど、行使を決めたのは予約権者の大和の意思ですよね。
ラクオリアから行使要請した場合、要請したことをIRで開示すると言っているんですから。だから、なぜこの時期というのはラクオリアではなく大和の意思を問題にしないと、意図を捉え違えるのではないでしょうかね。
理屈上はそうだと思っています。
ただ、大和は自社のために行使するというよりは、ラクオリアの事情をふまえて行使すると思います(そのようにしないと次回以降の増資の際に引き受けることができなくなりますから。)。
ただ、今回の引受分だけだと1億にも満たないですよね。その程度の資金需要を充たせないほどキャッシュが無いわけでもなく。
そうですね。先ほどラクオリアのIRから私の質問についてのメールがありました。
今回の行使は、大和証券の判断によるもので、ラクオリアが直ちに資金を必要とする状況にはない、との回答でした。
なるほど。
そうなると、この水準が安いと感じれば、週明けも継続して行使する可能性があると考えるのが自然ですかね。
大株主としてのお勤めご苦労様です。
かきゆうさん、無知な私に教えて下さいませんか。
昨夜、かきゆうさんはラクオリアに確認して下さいました。しかし、その回答は、3月8日のコミットメント契約のお知らせにある「行使要請通知」の仕組みの説明と違って、主体者が大和証券にあるようでした。「行使要請通知」の仕組みの説明は、書いてあるけど実際は違うということですか? 投資家を誤認させるもののように思いますが、法的に問題はないのですか?
「行使要請通知を行った場合、その都度、東京証券取引所へ適時開示を行う」とありましたが、ラクオリアが行わなくても、また、それを見逃した監査の立場の人は、法的に問われないのですか?
ラクオリアが、行使要請通知をした場合には、適時開示をすることになっているので、IRで出します(普通は、行使要請をして、IRに出さないということは無いです。このため、監査等委員が見逃すということもないと思います)。
それを出していない以上、本件では、ラクオリアは、行使要請通知をしていないと考えます。

本件では、ラクオリアの行使要請通知がなく、大和が独自の判断で行使したものと考えます。
かきゆう様、お忙しいところ、わかりやすくご回答頂きありがとうございます。
ラクオリアに主導権があるように勝手に解釈していました。証券マンなら当然の知識かもしれませんが、情報ギャップを痛感しました。今後当スキームは売りで対応しようと思います。
かきゆうさんふと思ったのですがテゴにて食道炎完治薬の可能性は無いのでしょうか?
逆流性食道炎のことでしょうか??
テゴは逆流性食道炎の治療薬です。
完全に治るという意味では、どの薬も100%治るというのは困難に思います。
はい。私の考えとしては、ネキシウムやタケキャブからのシェアを奪える理由と言うものが非びらん性と即効性だけでは物足りないと思う訳です。今回潰瘍の承認は取ったものの、タケキャブにはまだ追いつけていない事もあるので時間もかかりますし。
認証できていない項目を見ましたがタケキャブを追従しているだけなので
それでもシェアを奪える理由が知りたいのです。

と言うのも非びらんではなく、即効性の求めない方が何%なのかはわかりませんが、仮に50・50としても半分のシェアは安価な方になるのではないかと。
非びらん性ってそもそもびらん性より症状が軽いと思ったのですが、、どうでしょうか?
かきゆうさん教えてください。
私は消化器内科医ではなく、また製薬会社の担当者でないので、詳しくは分かりませんが、非びらん性とびらん性は症状が違う病気と思っています。
びらん性と非びらん性の両方の適応をうけることは、逆流性食道炎の疑いがあれば、非びらん性に効きにくいタケキャブを使うようにも、テゴを使う理由になると思います。
また、患者からすると即効性と夜間の持続性は大きいと思いますので(飲んですぐ効く薬は、効いていることを体感しますので、リピート率が高くなると思いますし、夜間の持続性も同じに思います)、そこは大きなセールス点に思っています。

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