そーせいの上値が重い・・・

JR九州のIPOを1万株申し込みをしたのですが当選はたったの1000株。。。
そーせいは、野村のレーティング2万1200円が出ましたが後場に失速(たったの160円高。1万6750円)。。。
信用期日到来の関係でしょうか??最近上値がやたらに重く感じます。
1つの材料で雰囲気一変となると思いますし、ここ数ヶ月大きなIRはそーせいから出ていないので、そろそろ・・・と期待しています。
来週はノバ社の決算です。
遅れに遅れている米国発売の情報が出るのか注目しております。。。
どうなることやら。。。




 
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ノバルティスが公の場の株主とのやり取りで

米国販売は年末までには.

と言ったという情報があります
そういう情報もあり年末までに販売できればいいのかなと思っています

東証一部上場手続は 来年の3月目標にやっているとのことですのでそれにも期待です

ただ一番の期待はヘプタレスです

ヘプタレスの研究成果がいち早く出ることを心待ちにしています
情報ありがとうございます。
米国販売は12月くらいかなぁと思っていたので、その辺りになりそうですね。
東証鞍替えは、私はあまり材料視していないので、来年でも再来年でも構いません(私の予想では、来年夏頃と思ってます。)。
私も期待はヘプタレスですので、パイプラインの進捗に期待してます!
かきゆうさん、いつも情報ありがとうございます。
現物の300株のうち、100株は25500円で取得している馬鹿者です。

ヘプタレスの進捗状況が待ち遠しいですね(^o^)
人気がないときに買うことが大事だとつくづく思いました。


Mシリーズのうち3つでも上市できれば、時価総額は3兆円は越えるのでは思ってますが、かきゆうさんはどうおもいますか?

バイオは毎日少しずつですが、進歩していくのが楽しいです!
ようやく野村さんがレーティングを更新したかという感じですが、ここ最近停滞していた株価を反映してか、他社よりは低めのレーティングでしたね。
それでも今の株価よりは高い水準なんですが。
ここ最近のそーせいを考えると寄り天だろうなと思ってましたが、まさかここまで弱いとは…
各SNSなどを見ましても短期的な材料を期待している方が多いので、それが出たら売りと考えてる人がおおいんだろうなと思っています。
またそういった期待からの信用買いがたまり、その積み重ねが今の株価がなんだろうと思います。
ビッグな導出契約やパイプラインの進捗がない限りしばらく期待できないんだろうなと思いました。
そしてまたまたバイオに悪い?材料が飛び込んできましたね。
ナノキャリアについてはNK105の失敗の言い訳を聞いて、ここはもう期待できないなと感じましたが、今回の言い訳を聞きましてとにかく酷い企業であるとかんじました。
株価対策にはなるんでしょうけども、こんな事を言ってるようでは、これからの契約などが絶望的になるのではないかと感じましたし、ここの基盤技術はもう駄目なんではないかと感じました。
いい材料といえば、ジーンテクノサイエンスですがみずほさんからレーティングが出たみたいですね。
ジーンがこれで少しでも認知され買いが入ればいいなと思ってます。
値動きについては、ここ最近軟調であった事や、信用がかなり溜まっている事もありあまり期待はしてないんですが。
ptsでは元気でしたし月曜日はそこそこ上がりそうだとは思うので、ちょっとだけ楽しみにはしてます。
ここで中国関係のお話やその他の契約の流れが続けばいいんですが、そろそろ決算ですし…
こんにちは。
そーせいは少しでも上がるとすぐに売りがでてなかなか株価が上がりませんね。
ナノキャリアは大変ですね。
そもそもが親水性と疎水性のポリマーに包んだ抗がん剤が癌細胞に到達するまでは良いのですが、そこからどうやって薬剤を放出できるのかが私には不明です。ポリマーの安定が強固であればあるほど通常の抗がん剤よりも効率的に作用できるとは考えにくい気がするのですが。。ポリマーから溶け出して癌細胞に作用する割合はどのくらい??と思ってしまいます。よくわからないのでホームページでもう少し詳しく説明が欲しいです。
 ナノキャリアは、残念なIRでした。
 私は、素人的な考えで、膵臓ガンの第一療法ではないと思われるシスプラチンで、それをミセル化したもので膵ガンの効果がでるのか(膵ガンは有効な治療法があまりないので単に治験し易いから(患者を集めやすいから)、最初は膵ガンを適用にしたのではないかとうがった見方をしています。。。あくまでも私のうがった見方ですが。。)、そのためか???NC6004の3相の治験があまりに長いことに懸念を抱いてナノキャリアは投資を見送っておりました。。。
 一番期待できるとすればNC6004の米国の治験のように思います。バスケット的に様々なガンを対象に治験をしており、かつ、シスプラチンの効果が出やすいガンを対象にしているので、有効性が出やすいと思っています。現預金は豊富にあるので資金をどこに集中させるか経営者の手腕が問われますね~
 そーせいはMシリーズが全部上市した場合は、時価総額1.5兆円程度にはなると思っています(そーせいに入ってくるロイヤリティーが年数千億規模になれば3兆円になる可能性もあると思いますが・・・)。
 そーせいの場合にはMシリーズが上市した場合には豊富な手元資金をもとに製薬会社や他のバイオベンチャーを買収してくると思うので、その買収如何で日本の大手製薬会社級の時価総額3兆円もねらえるのではないでしょうか??
 いずれにせよ時価総額3兆円を達成する場合にも、あと5年~10年はかかると思います。時価総額3兆円には時間もかかりますし、ハードルも高いので、私は時価総額5000億~1兆円になれば御の字との感じでおります。
 現時点で時価総額1兆円を目指せるバイオはそーせいとペプチドリームくらいのように思っています。
GTSくらいの小型株でレーティングが出ること自体が嬉しいです(レーティングの対象外のバイオもありますので・・・)
中間決算、そしてその後の説明会でパイプラインの進捗の説明があると思いますので、個人的にはそこに期待しております。
時価1兆はサンバイオが差し切って1着で飛び込みます。(希望

Mシリーズは2相始まってるものがなく1つが1相通過したのみで他は1相スタートすらしてません。
上手くいってもまだまだ時間がかかります。

SB623のパーキンソンとアルツハイマーはまた1相飛ばし2相スタートが認められる可能性がそこそこありますし…。

そーせいサンバイオはうさぎさんだとしたらペプチは亀さんですかね。
膨大なPLでチマチマこつこつ着実に…。

私は非資産家なのでサンバイオ現物1本で勝負してますが安全面考えるとペプチが一番優秀な気がしますね。
PL2つや3つとんでもなんともなさそう。
ただペプチも治験あまりすすんだものがありませんよね。
 サンバイオもアルツハイマー等の開発に成功すれば兆円企業もありえますね~
 PDはBMSとのガン免疫のパイプラインがもうすぐ2相に入ると思いますので、上市一番乗りはPDの可能性もあると思います(PDの難点はロイヤリティーの少なさですので、1品目上市した場合のリターンは、サンバイオ、そーせい、PDの順でしょうか・・・)。
 兆円企業一番乗りは、どのバイオになるのでしょうかね~

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